| 年月日 |
概 要 |
| 大正12年 3月10日 |
初代社長、駒尺喜三郎が、丸喜商店として大阪市南区安堂寺橋通1丁目36番地(船場)にて個人創業。 |
| 昭和20年 3月13日 |
第二次世界大戦の大阪大空襲に被災し、店舗を全焼したため大阪市東成区大今里西1丁目の今里支店で一時営業を営む。 |
| 昭和23年10月18日 |
滑ロ喜商店と法人組織に改組して大阪市南区塩町通1丁目22番地において営業を営む。資本金350,000円。 |
| 昭和24年 2月25日 |
授権資本を2,800,000円に変更。 |
| 昭和31年 1月13日 |
丸喜会(丸喜協力工場会の略)発足。
会長 駒尺康男(現丸喜金属本社会長)
※丸喜会とは
滑ロ喜金属本社を母体として古くから建築金物、住宅金物などを生産している約30社の工場及び、協力工場等で組織され、協力且つ密接な連携をもとに数多くの自社ブランド製品を幅広く生産している |
| 昭和34年 4月30日 |
授権資本を8.400,000円に変更。 |
| 昭和37年 7月10日 |
傍系会社(梶jエイトン工業を設立して、建築金物、住宅金物などの製造を開始する。
潟Gイトン工業 代表取締役社長に駒尺康男(現丸喜金属本社会長) |
| 昭和38年 6月25日 |
授権資本を21,000,000円に変更。 |
| 昭和39年10月14日 |
丸喜会の発足並びに傍系会社の設立により滑ロ喜商店を、現社名滑ロ喜金属本社と社名変更。 |
| 昭和42年11月 1日 |
東大阪金物団地内に、東大阪営業所をを新築開設。
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| 昭和43年 2月10日 |
東大阪営業所の隣接地に、東大阪倉庫・物流センターを新築完成する。
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| 昭和43年11月20日 |
授権資本を42,000,000円に変更。
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| 昭和47年 6月10日 |
初代社長 駒尺喜三郎死去により現会長駒尺康男が代表取締役社長に就任。 |
| 昭和48年12月10日 |
大阪市中央区南船場1丁目11番24号に10階建ての本社社屋竣工。
本社社屋を10階建近代的ビルに新築完成。
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| 昭和61年 3月28日 |
東京都荒川区南千住2丁目25番7号に東京支店を開設。
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| 平成元年 2月22日 |
福岡市東区多の津4丁目9番15号に福岡支店を開設。 |
| 平成 3年10月2日 |
大阪市中央区南船場1丁目9番1号に第二新社屋竣工。
(鉄骨鉄筋コンクリート造地下一階、地上10階塔屋2階建、駐車場、地下立体駐車場34台収容)
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| 平成3年11月1日 |
新館3階にショールーム開設。
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| 平成5年 9月1日 |
福岡支店、博多区榎田1丁目4番50号へ移転。 |
| 平成5年11月1日 |
名古屋市中川区南脇町3丁目42番2号に名古屋支店社屋竣工、開設。 |
| 平成8年11月1日 |
大阪建築金物卸協同組合、126社加盟の中、多年事業に精励し、産業の発展に寄与したため、当社が大阪府知事より表彰を受ける。 |
| 平成10年4月29日 |
多年金物業界の指導にあたり、斯業の発展に寄与したことにより、藍綬褒章の表彰を受ける。
現会長 駒尺康男 |
| 平成12年10月8日 |
業務拡大のため、東京支店を東京支社に改組し、東京都中央区日本橋小伝馬町18番14号に新社屋竣工。(鉄骨、鉄筋コンクリート造地下1階、地上5階建) |
| 平成15年4月1日 |
本社内にて、丁番の繰り返し開閉試験装置導入。 |
| 平成18年9月7日 |
本社内にて、引戸の繰り返し開閉試験装置導入。 |
| 平成20年3月8日 |
3ブランドに加え、最高級ブランドの「MARIX」が誕生。 |
| 平成23年4月1日 |
駒尺 雄が代表取締役社長に就任。
駒尺 康男は代表取締役会長に就任。 |